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ノートン ユーティリティーズ アルティメットで重要なオンラインデータとデバイスの情報へのアクセスを遮断する

プライバシー保護機能は Windows のデータ共有機能を無効にして、個人データへのアクセスを保護します。

プライバシー保護機能は Windows 10 以降のバージョンでのみ利用できます。

プライバシー保護機能は Windows 10 または Windows 11 の利用統計情報やその他割り込みの多いデータ収集サービスを無効にします。次に例を示します。

  • Microsoft 社の診断、データ収集、利用統計情報サービス

  • 位置情報サービス

  • SmartScreen サービス

  • Windows フィードバックサービス

  • Cortana 仮想アシスタント

  • カメラとマイクへのアクセス

  • アクティビティ履歴収集

Windows サービスをオフにする

  1. ノートン ユーティリティーズ アルティメットを開きます。

  2. [ツールボックス] > [保護]をクリックします。

  3. [保護]ウィンドウで、[プライバシー保護]をクリックします。

  4. [Windows データ共有機能]で、Windows のデータを共有しているサービスの横にある[無効]を選択します。

  5. すべてのサービスをオフにするには、[すべてオフにする (推奨)]をクリックします。

    設定を復元するには、[元の設定を復元]をクリックします。

  6. [終了]をクリックします。

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文書番号(ID): v138369157
オペレーティングシステム: Windows
最終更新日: 2021/11/01