主題: Windows
[IMAPI 2.0 ディスク書き込み]や[ユーザー指定のプログラム]などのクワイエットモードオプションのオンとオフは、[設定]ウィンドウで切り替えることができます。デフォルトでは、[IMAPI 2.0 ディスク書き込み]オプションはオンになっています。オンにした[IMAPI 2.0 ディスク書き込み]オプションのタスクを実行すると、ノートン製品でそのタスクが検出され、自動的にサイレントモードがオンになります。たとえば、[IMAPI 2.0 ディスク書き込み]オプションをオンにして、ディスク書き込みを開始するとします。この場合、ノートン製品でディスク書き込みセッションが検出され、クワイエットモードがオンになります。
CD または DVD の書き込みを開始するとすぐにノートン製品でクワイエットモードがオンになります。オンになったクワイエットモードは、テレビ番組録画セッションまたはディスク書き込みセッションが完了した後でのみオフになります。[設定]ウィンドウのオプションを使ってクワイエットモードをオフにすることはできません。
ノートン デバイスセキュリティ製品を開きます。
[マイノートン]ウィンドウが開いたら、[デバイスセキュリティ]の横にある[開く]をクリックします。
ノートン製品のメインウィンドウで[設定]をクリックします。
[設定]ウィンドウで、[管理の設定]をクリックします。
[サイレントモードの設定]の[IMAPI 2.0 ディスク書き込み]行で、[オン/オフ]スイッチを[オフ]または[オン]の位置に動かします。
[設定]ウィンドウで、[適用]をクリックします。
[閉じる]をクリックします。
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