主題: Android,iOS
ノートン 360 アプリは、自動的にスキャンを実行し、お使いのデバイスをセキュリティリスクから保護します。ただし、セキュリティリスクの疑いがあると考えられる場合は、手動でスキャンを実行して、セキュリティリスクを検査できます。
デフォルトのノートン自動スキャン設定は、ほとんどのユーザーに適していますが、特定の時間にスキャンをスケジュールするために自動スキャンオプションを使用できます。
ホーム画面から、ノートン 360 アプリを起動します。
ノートン 360 アプリのメイン画面で、[スマートスキャンを実行する]をタップします。
ノートン 360 アプリは、デバイスのファイル、デバイスにインストールされているアプリをスキャンします。注意が必要なものが見つかった場合は、[セキュリティ]画面に示されるセキュリティリスクを確認してください。
現在、[活動ログ]セクションでは手動スキャンの詳細を表示できません。
ノートンアプリの[ホーム]画面に表示される[最終スキャン日]は、手動のスマートスキャンを実行した後にのみ更新されます。ただし、定期(自動)スキャンはバックグラウンドでデバイスを保護しますが、[最終スキャン日] は変更されません。日付が古い場合は、最近手動スキャンを実行していないことを示すだけです。更新するには、アプリを開き、[ホーム] 画面で [スマートスキャンを実行] をタップします。
ホーム画面から、ノートン 360 アプリを起動します。
ノートン 360 アプリのホーム画面の下部で[アカウント]をタップし、[設定]をタップします。
[セキュリティ]をタップし、[スキャン]セクションで[自動スキャン]をタップします。画面の下部にあるスライダーがオンになっていることを確認してください。
自動スキャンのアクティビティの詳細を表示するには、ホーム画面に移動し、画面下部で [アカウント] > [設定] > [アクティビティログ > スケジュールによりマルウェアスキャンを実行] の順にタップします。
設定どおりに定期スキャンを実行するには、ノートンアプリがバッテリー最適化によって制限されていないことを確認してください。次の順に移動します: [デバイスの設定] > [アプリ] > [ノートン 360] > [アプリのバッテリー使用量] > [バックグラウンドでの使用を許可] > [制限なし]。制限が適用されている場合、定期スキャンはオペレーティングシステムによって遅延またはスキップされる場合があります。
ホーム画面から、ノートン 360 アプリを起動します。
ノートン 360 アプリのメイン画面で、[スマートスキャンを実行する]をタップします。
ノートン 360 アプリは、デバイスのファイル、デバイスにインストールされているアプリをスキャンします。注意が必要なものが見つかった場合は、[セキュリティ]画面に示されるセキュリティリスクを確認してください。
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