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ノートン 360 で、既知のアプリが「プライバシーリスク」として検出される

ノートン 360 のアプリアドバイザー機能は、デバイスにインストールされているすべてのアプリをスキャンし、個人情報へのアクセス、広告の表示、バックグラウンドデータの使用、不審な動作、バックグラウンドでのバッテリー消費について検査を行います。検査結果に応じて、アプリは[プライバシーリスク]としてフラグ付けされます。ユーザーはアプリについての詳細レポートを読み、そのアプリを信頼するかアンインストールするかを決めることができます。

アプリアドバイザー機能の詳細については、次の文書を参照してください: ノートン 360 でプライバシーリスクというフラグ付けがされた

[プライバシーリスク]として検出されたアプリを信頼する場合は[信頼できるアプリ]リストに追加します。

信頼済みリストにアプリを追加する

  1. ノートン 360 アプリを起動します。

  2. [アプリのセキュリティ]まで画面をスワイプし、[アプリアドバイザー]をタップします。

  3. [プライバシーリスク]で、確認したいアプリをタップし、その潜在的なリスクについてアプリアドバイザーのレポートを読みます。

  4. アプリを信頼し、残したい場合は、[信頼する]をタップします。

    お客様が信頼するアプリがアプリアドバイザーの[信頼できるアプリ]の一覧に追加されます。

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文書番号(ID): v89529004
オペレーティングシステム: Windows
最終更新日: 2020/12/11