主題: Mac
Mac で バックグラウンドで許可 セクションからノートン デバイスセキュリティアプリを手動で無効にした場合、ノートン デバイスセキュリティアプリにこのメッセージが表示されます。
Mac にノートン デバイスセキュリティアプリをインストールすると、[バックグラウンドで許可]セクションで自動的に有効になります。ノートン デバイスセキュリティアプリは、バックグラウンドアクセスに依存しています。
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macOS (Ventura) 以降のログイン項目と拡張機能には、バックグラウンドで許可という機能が含まれており、Mac にインストールされたアプリケーションのバックグラウンド活動を制御できます。以前のバージョンの macOS (macOS Monterey 12.x またはそれ以前) では、インストールされたアプリケーションは常にバックグラウンドタスクを実行することが許可されています。
保護を維持するために、macOS の設定の バックグラウンドで許可 セクションでノートン デバイスセキュリティ アプリを常に有効にしておく必要があります。
ノートン デバイスセキュリティアプリのメインウィンドウで、[開く]をクリックするか、アラートから[設定を開く]をクリックします。
左ペインで[一般]をクリックし、右ペインで[ログイン項目と拡張機能]をクリックします。
[バックグラウンドで許可]セクションで、[NortonLifeLock, Inc.]または[ノートン 360]の横にあるグレーのスライダーをクリックして、ノートンがバックグラウンドタスクを実行できるようにします。
プロンプトが表示されたら、Mac の管理者アカウントのパスワードを入力し、[設定を変更する]をクリックします。
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