主題: Windows
復元センターを使用すると、ノートン ユーティリティーズ アルティメットによって行われた特定の変更を元に戻すことができます。たとえば、修復された破損したレジストリキーや修復されたショートカットを履歴から元に戻すことができます。ノートン ユーティリティーズ アルティメットは変更履歴のバックアップを保持していますので、復元センターで変更を元に戻せるようになります。
ノートン ユーティリティーズ アルティメットを開きます。
メインメニューで、[ヘルプ]をクリックします。
[ヘルプ]ウィンドウで、[復元センター]タブをクリックします。
変更が行われた日付を選択し、元に戻すアクションに移動します。
元に戻すアクションの横にある[元に戻す]をクリックします。
選択したアクションが元に戻されます。
デフォルトでは、ノートン ユーティリティーズ アルティメットは過去1カ月の変更履歴のバックアップを保持します。期間を変更したり、バックアップに含めるカテゴリを選択したりすることができます。
ノートン ユーティリティーズ アルティメットを開きます。
メインメニューで、[設定]をクリックします。
[設定] ウィンドウで、[一般] > [復元センター] に移動します。
バックアップに含めるカテゴリを選択します。
次のオプションの中から選択します。
破損したレジストリ項目
無効なショートカット
最適化されたプログラム
シミュレートされたプログラム
[バックアップを削除]で、ドロップダウンリストから間隔を選択します。
次のオプションの中から選択します。
1 週間後
2 週間後
1 か月後
なし
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