主題: Mac,Windows
ノートン パスワード マネージャーはパスワードの管理に役立ち、オンライントランザクションの実行中のセキュリティを強化することができます。パスワード マネージャーのさまざまな機能を使用して、住所、生年月日、クレジットカード情報などの個人データを管理できます。
お使いのブラウザの[拡張機能]または[アドオン]ページから、ノートン パスワード マネージャーのオンとオフを切り替えることができます。
ノートン パスワード マネージャーをオフにすることは推奨しません。
ノートン パスワード マネージャーのブラウザ拡張機能は、次のブラウザでサポートされています:
Google Chrome (Windows、macOS)
Microsoft Edge (Windows、macOS)
Mozilla Firefox (Windows、macOS)
Apple Safari 11 以降 (macOS)
ノートン プライベート ブラウザ (Windows、macOS)
ノートン パスワード マネージャーの有効と無効を切り替えるには、使用しているブラウザに応じて、次のいずれかの手順を実行します。
Google Chrome を起動します。
画面右上の [Google Chrome の設定] アイコンをクリックし、[設定] をクリックします。
[設定]オプションで[拡張機能]をクリックします。
[拡張機能]ページで、[ノートン パスワード マネージャー]の横のスライダーを移動して拡張機能を有効または無効にします。
Google Chrome を再起動します。
Mozilla Firefox を起動します。
右上隅の [メニューを開きます] のアイコンをクリックし、[アドオン] をクリックします。
[拡張機能]タブで[ノートン パスワード マネージャー]をクリックします。
ノートン パスワード マネージャーが無効と表示された場合は、スライダーを移動して拡張機能を有効または無効にします。
Mozilla Firefox を再起動します。
Microsoft Edge を起動します。
右上にある [設定など] アイコンをクリックし、[拡張機能] をクリックします。
[拡張機能]ページで、[ノートン パスワード マネージャー]の横のスライダーを移動して拡張機能を有効または無効にします。
Microsoft Edge を再起動します。
Safari を起動します。
Safari のメニューで、[Safari]>[環境設定]をクリックします。
[拡張機能]をクリックします。
左ペインでノートン パスワード マネージャーが無効になっている場合、[有効]にチェックマークを付けるかはずします。
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